【受付中】腰帯の楽しみレッスン第2期4〜6月・着物生活オンラインレッスン

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第2期《腰帯の楽しみレッスン》ご案内


「 動ける着物のヒミツは ” 腰帯 ” にあり 」


着物生活したい人、集まれ~!!


自分が楽しむための着物、腰帯を始めてみませんか?
全国各地からオンラインで参加できます(女性限定)


《 レッスンで体験できること 》


・腰帯の巻き方_巻く位置・巻き加減がわかる。
・腰帯の着物で動く_体と心の繋がりを知る。
・立ち居振る舞い_台所など着物生活を学ぶ。




《 腰帯の利点 》


(1)息が楽にできる・腰帯は自然な息ができます。
・胸を締め付けずに「楽に肺に息が入る」
・ウエストを締めつけず「しっかり息が吐き切れる」


(2)肚(はら)が決まる
腰帯は、丹田(たんでん)に巻くものです。
下腹部の丹田は、全身を1つに繋げて、まとめるポイントです。
体の重心が決まるから、心も安定します。
この状態を、日本では、このように表現します。


「肚(はら)が決まる」「肚をすえる」
体の土台が決まることを意味します。
緊張なく、ニュートラルで居ることができます。


腰帯で着る着物は、日本人の身体使いを基にした、本当に楽な着る物です。
中世・江戸初期まで、女性も腰帯でした。
腰帯には長い歴史があります。




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マスコット「おいどちゃん」と一緒にレッスンしましょう。
体の使い方をイメージできる、手作り骨盤模型で解説します。


私の「おいどちゃん」と仲良くなれる。
着方も動きも楽になる。




《 腰帯を楽しむレッスン 》

「3つのコンセプト」
①腰帯で肚(はら)が決まる
②息が楽になる
③自分らしく着られる


①腰帯で肚が決まる
下腹部の丹田に触れる帯は、無意識に内側から体へ作用します。
土台が安定すると、上半身下半身の軸を感じて、自然に肩の力が抜けます。
緊張なく緩み過ぎない、ちょうど良いバランスの体で、心も安らぎます。


②息が楽になる
腰帯は、自然な呼吸を妨げず、体の動きを保ちます。
息が入る時、肋骨が横に広がり息を吸いやすい。
息を吐く時、自由にお腹を使い息が吐ける。


③自分らしく着られる
どこに巻くと居心地いいかは、自分の体、あなたが知っています。
体の内側から感じて巻くと、結果として形が整います。
今の自分を楽しみ、自由に動ける腰帯で、活き活きした着物生活へ。






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《着物について》

◯引きずらない足首までの長い着物がオススメ。
対丈(ついたけ)着物、浴衣、長襦袢など、
*わからない方は、とりあえず1枚ご用意ください。
次回までに準備しても大丈夫です。


◯オプション講座「着物を対丈に簡単に直す方法」_別料金・別日程でご用意します。


《帯について》

各1本数種類のタイプを比較します。
・面の形のある帯_半幅帯、男性用の角帯など
・柔らかい長い布_兵児帯、ストールなど






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《 講師は、小袖生活案内人 》

365日、腰帯の小袖を着て暮らす、小袖生活案内人、吉房 泰子がレッスンします。
着物生活を毎日続けて12年目になりました。

小袖・腰帯で、掃除・洗濯・台所の家事、走る・自転車に乗る、ブランコで遊ぶ、PC仕事まで、
無理なく自然に全部やっています。
そんな私が自信を持って、腰帯の楽しみを、ご案内します。


さあ、腰帯の巻き方を覚えて、一緒に、動いてみましょう。
一緒に、台所で働いてみましょう。




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《腰帯の楽しみレッスン》

~ 自分が楽しむ・着る+動ける着物生活へ ~


【 参加形式 】
オンライン参加・全6回
「zoomミーティング」使用


【 参加費 】事前振込み
一般 ・ 参加者_¥18,000
小袖生活ちくちく教室・経験者_¥17,000(和裁教室、在籍者、休会者を含む)


*再受講の方
一般 ・ 参加者_¥17,000
小袖生活ちくちく教室・経験者_¥16,000




【 参加対象・定員 】女性限定
日曜コース_6人
月曜コース_6人


【 日程 】第2期(2021年4月~6月・全6回)


日曜コース am10:00~11:30
① 4/11(日)
② 4/18(日)
③ 5/9 (日)
④ 5/16(日)
⑤ 6/13(日)
⑥ 6/20(日)


月曜コース am10:00~11:30
① 4/12(月)
② 4/19(月)
③ 5/10(月)
④ 5/17(月)
⑤ 6/14(月)
⑥ 6/21(月)


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー


【 お申し込み 】  腰帯の楽しみレッスン・受付フォーム


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【 講座内容 】
①~③・基本…腰帯の巻き方、立ち居振る舞い

④~⑥・応用…着物で台所で働く


◆2種類の帯結びを学べます。
①~③_片ばさみ
④~⑥_カルタ結び


◆各回のテーマ
① 立つ、座る
② 立つ、歩く(下駄・室内)
③ 物を取る、袖のまとめ方5種、たすき掛け
④ 働く、洗う(たすき掛け)
⑤ 料理、包丁で切る
⑥ お楽しみ・料理を作って食べる、座談会


◆毎回行なうこと
・自分と繋がる瞑想
・腰帯を巻く練習
・前回の復習
・今日の発見と気づき


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー


【準備する物】
着物・帯・腰ひも
PC、スマホ、タブレット、スマホホルダーなど
通信環境・その他(詳細は、お申し込みの方へご案内)


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー


【 講 師 】小袖生活案内人、吉房 泰子(よしふさやすこ)
2009年から腰帯の小袖、半着、タッツケ袴、カルサン袴など、
生活着としての着物アイテムを研究デザイン、手縫い、着て暮らす。
くさのめ工房_横浜を拠点に活動。
普段着の小袖生活を活かし、ご要望に応えて各種の講座を企画・運営・指導。


「小袖ワークショップ」試着・着物の歴史講座
「小袖生活ちくちく教室」和裁教室
「袴ちくちくワークショップ」縫う着る講座
「ふんどしパンツ手縫い教室」手縫い初心者向け講座、など


元・陶芸家(日常雑器など制作)
学生時代に河井寛次郎氏(陶芸家)秋岡芳夫氏(工業デザイナー)に影響を受ける
1995年~、アーディヨーガ塩澤賢一氏に師事
日本アジア各地にて、ヨーガ、瞑想、坐禅の研鑽




ーーーーーーー


【単発ご参加について】定員に満たない場合に限り、追加募集
◯単発参加
一般の参加者_¥3,500/1回
小袖教室・経験者_¥3,200/1回


*基本①~③までお申し込みの方は、応用④~⑥受講できます。


ーーーーーーー


第3期(2021年7月~9月)予定募集受付は、5月下旬の予定




ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー


《くさのめ工房は、感染予防の対策に協力しています》
教室は、手洗い、マスク、換気など対策して開講してます。


《開催案内》*受付中*
3/18(木)小袖ワークショップ@横浜日吉、空席あり NEW

4/29(祝・木)小袖ワークショップ@横浜日吉、空席あり NEW



その他の企画は、見通しが立ち次第に、お知らせします。






◯小袖を縫う教室 (開講中です)オンラインレッスンあり
@横浜、木曜クラス、土曜クラス、空席あり
@名古屋クラス、第3金曜日、空席あり(WS参加者のみ受付中)


*-*-*-*-*-*-* お知らせ *-*-*-*-*-*-*


<着る>小袖ワークショップ 基本
3/18(木)横浜日吉、空席あり NEW
4/29(祝・木)横浜日吉、空席あり NEW
横浜、名古屋で定期開催開催地で参加費が変わります。★詳細に変更内容あり・ご確認ください。
開催案内はこちら  お申し込みはこちら




<作る> 小袖生活ちくちく教室
マイ小袖の制作教室 オンライン個人レッスンあり
横浜クラス(関内)空席あり木曜クラス 、土曜クラス 
教室詳細はこちら  お問合せはこちら

名古屋クラス 残4席受付中(小袖WSの参加者のみ受付)
名古屋クラス詳細  お問合せはこちら


<作る 着る>袴ちくちくワークショップ
次回は、5月〜8月  3月末ご案内予定 前回の開催案内はこちら


<作る> 手縫い&刺し子レッスン(ふんどしパンツ手縫い教室、改め)
新メニュー追加あり
前回の開催案内はこちら お申し込みはこちら


<話す> 小袖カフェ
開催案内はこちら お申し込みはこちら


開催企画のご相談ください。お問合せはこちら




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◆母の介護の日々③自分も家族も大切にするために

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◆母の介護の日々①自分も家族も大切にするために
◆母の介護の日々②自分も家族も大切にするために

シリーズの続きです。


母が倒れてから、私が体験したエピソードを書きました。
私にはとても豊かな時間になりました。

これは私の眼から眺めた出来事です。
同じ空間にいても、他の人に見える風景は違います。
それぞれの親子関係により看取りの状況も変わります。

ある家族が過ごした日々です。



【 閲覧にご注意ください 】

この話には、集中治療室 ICU・重病人の描写、死、看取りの話が出てきます。
ご自身の体調を考慮して、ご判断をなさってください。

もしも辛いと感じたら、ゆっくり呼吸をしてください。


ー・ー・ー・ー・ー・ー

なぜ、重体で意識混濁の母に、危篤の報に、落ち着いた気持ちでいられたのか。私が病院に慣れてた訳ではありません。疲れ知らずでもありません。飲酒もゲームもしません。

一番大きな支えは、私がリラックスして幸せであれば、母も父も安心すると分かったからです。

東京で療養する母とハガキで文通していました。電話で、ほぼ毎日話すのに文通です。ある時、母からの手紙に、こんなことが書いてありました。『自分が病気のせいで、娘の生活を乱して影響しているし、何もしてあげられないことが申し訳ない。でも娘が笑顔で安心してる。』

透析をする母は「体は大変だけど辛くないの、こんなにしてもらえて今幸せ」と言いました。大家族だった結婚後、父と初めて二人だけの生活でした。大病を得て弱っていく中でも、小さな喜びを見つける。それまでの人生で辛苦を通った母なりの療養生活の在り方でした。

母が倒れる前から、私はヨーガで充電して仕事に活かしてました。私が元気で笑顔でいることで、母も父も安心しました。自分と深く繋がることで、私と繋がる人たちにも安らぎが伝わります。

特に、最後の入院した母の見舞いに行った後はヨーガクラスに行きました。お見舞いでは、母に自分の持つエネルギーをすべて注ぎます。空っぽになってもいいくらい、微笑み、穏やかに話を聞きました。そこに存在する母がどんな状態でも、今、目の前に存在することだけで十分だから。そう思えたのも、ヨーガで私はエネルギー充電できると知っていたから。いのちの根源に繋がり充電し、静謐な感覚に戻りました。



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人生にやってくる大きな波を、人の力では変えられません。あの頃、倒れた母の入退院に寄り添う中で、次々と突発的な出来事が現れては消えていきました。その度に、自分と繋がりを取り戻して、今あるものを観ました。様々な出来事と向き合う時、どんな自分で居るかを選ぶことはできます。

生きてる限りストレスは無くなりません。ストレスを豊かな時間に変容させることもできます。母が倒れてからの日々も、私にはとても豊かな時間でした。深い哀しみと同じくらいに深い安堵と、それ以上に大きな温もりがありました。それでも人は弱いです。母を見送った数年後の緊張が解けた頃に、大きな悼みがあふれたのも事実です。

緊張が続く時は踏ん張りきれますが、伸びきったゴムは縮まないと切れてしまいます。今でも、ヨーガや縫う時間を大切にして自分と繋がり充電します。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

今の社会状況は、当時とは変わってしまいましたが、同じ空間と時間を共にすることは貴重です。
介護して見送った側の父は、今でも元気で一人暮らししています。
電話でも会える時も冗談ばかりで笑い「元気に楽しく暮らしてくれて安心だ」と、お互いに感謝し合っています。


読んでいただき、ありがとうございます。



《関連の過去記事》母を見送った数年後に悼みがあふれた話
◆桜が嫌いでした



小袖生活案内人 吉房 泰子でした。




《2021年2月も開講します》
教室は、手洗い、マスク、換気など対策して開講してます。

《開催案内》*受付中*
3月_小袖ワークショップ@横浜、日吉、

《第2期、4〜6月》近日、受付開始
月曜コース・腰帯の楽しみ@オンライン 
日曜コース・腰帯の楽しみ@オンライン 


その他の企画は、見通しが立ち次第に、お知らせします。



◯小袖を縫う教室 (開講中です)オンラインレッスンあり
@横浜木曜クラス、土曜クラス、空席あり
@名古屋クラス、第3金曜日、空席あり(WS参加者のみ受付中)

*-*-*-*-*-*-* お知らせ *-*-*-*-*-*-*
<着る> 小袖ワークショップ
基本、
3月_小袖ワークショップ@横浜、日吉
横浜、名古屋で定期開催開催地で参加費が変わります。
★詳細に変更内容あり・ご確認ください。
開催案内はこちら  お申し込みはこちら


<新企画・着る> 腰帯の楽しみレッスン・オンライン講座
動ける着物のヒミツは腰帯にあり。
着て台所で働ける着物生活の講座、全6回
日曜コース 
月曜コース 

*第2期は、2月下旬に受付予定です。
前回の開催案内はこちら お申し込みフォーム



<作る> 小袖生活ちくちく教室
マイ小袖の制作教室 オンライン個人レッスンあり
横浜クラス(関内)空席あり木曜クラス 、土曜クラス 
教室詳細はこちら  お問合せはこちら
名古屋クラス 残4席受付中(小袖WSの参加者のみ受付)
名古屋クラス詳細お問合せはこちら

<作る 着る> 袴ちくちくワークショップ
次回は、5月〜予定
前回の開催案内はこちら



<作る> 手縫い&刺し子レッスン(ふんどしパンツ手縫い教室、改め)
新メニューあり
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<話す> 小袖カフェ
開催案内はこちらお申し込みはこちら


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◆母の介護の日々②自分も家族も大切にするために

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◆母の介護の日々①自分も家族も大切にするために

シリーズの続きです。


母が倒れてから、私が体験したエピソードを書きました。
私にはとても豊かな時間になりました。

これは私の眼から眺めた出来事です。
同じ空間にいても、他の人に見える風景は違います。
それぞれの親子関係により看取りの状況も変わります。

ある家族が過ごした日々です。



【 閲覧にご注意ください 】

この話には、集中治療室 ICU・重病人の描写、死、看取りの話が出てきます。
ご自身の体調を考慮して、ご判断をなさってください。

もしも辛いと感じたら、ゆっくり呼吸をしてください。



ー・ー・ー・ー・ー・ー

心臓疾患で入退院を繰り返した母は、人工透析が必要になりました。病院に近い理由で、横浜の家から東京に移り、父が介護して暮らしました。私も横浜の自宅で仕事して東京へ介護に通い、車椅子の母と散歩したり洗髪もしました。兄の結婚式は、母に化粧してあげて車椅子を振袖の私が介助しました。1〜2週間に一度は車で迎えに行き、母は横浜へ帰って気分転換をしました。やがて移動もできなくなりました。

最後の手術の準備中に父が不在で、母の手術の承諾書に署名する家族の欄に、私が署名しました。誰もが、手術の後に話せなくなるとは思っていませんでした。手術後 ICUの母に会いに行くと、混濁した意識で、口に入った呼吸器の管を噛み切ろうと力んで、初めて見る険しい顔でした。管を外さないよう手足は抑制されてました。

目が覚めたら何が起きてるのか分からず混乱しているようでした。私は母の手を握り、ゆっくりと耳元で優しく話しました。手術をしたこと、終えたこと、息がしやすいように機械が助けてくれていることを伝えました。すると、目を大きく開き怒った表情の母は、スーッと力を抜いて穏やかな顔になりました。

次は、機械のリズムと息が合いません。呼吸の乱れで機械音が鳴るたびに、看護師さんがやってきて調整。初めて使う道具です。使い方がわからずに当然です。優しく囁きました。「息が機械と合わなくて難しいよね。助けてくれる機械に息を合わせてみようか」と提案。機械の呼吸に合わせて「ゆっくりと吐いて〜、吸って〜」と寄り添いました。元々、歌を歌っていた母は、すぐにリズムに慣れました。また顔に穏やかさが戻り、緊張が取れて術後の疲労で全身が脱力しました。看護師さんが来て「あら」と、母の様子が穏やかに落ち着いてることに驚いてました。次に見舞いに行った時は呼吸器にも慣れて、手足の抑制は外れていました。



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意意識の混濁が続き、やがて喉に呼吸器が繋がり会話の可能性はなくなりました。ICUですから、会話も控え静かにして長居はできません。父は毎日、朝夕に見舞いに行き、寝てる母に好きな曲を枕元の小型MDプレーヤーからイヤホンで聞かせました。私が行くと、母は2回に1回は目を開け無表情で天井を見てました。

ある時「何聞いてるの?」と囁き、片方のイヤホンを借りると童謡でした。「一緒に歌おうか」と囁き、母の顔を見ながら私は口パクで歌いました。すると、なんと母が口をパクパク動かし始めました。歌っているのです。そして呼吸器のエラー音が鳴った。歌って呼吸が乱れたのです。看護師さんがやってきて調整してる間、私は笑いを抑えました。真上を向いてる母も、少し穏やかな表情に見えました。

誰もが意思の疎通はできないと言いました。私は母はわかっている前提でいつも話しかけてました。一緒に歌ったのが最後の会話でした。



◆母の介護の日々③自分も家族も大切にするためにへ続きます。



小袖生活案内人 吉房 泰子でした。






《2021年2月も開講します》
教室は、手洗い、マスク、換気など対策して開講してます。

《開催案内》*受付中*
3月_小袖ワークショップ@横浜、日吉、

《第2期、4〜6月》近日、受付開始
月曜コース・腰帯の楽しみ@オンライン 
日曜コース・腰帯の楽しみ@オンライン 


その他の企画は、見通しが立ち次第に、お知らせします。



◯小袖を縫う教室 (開講中です)オンラインレッスンあり
@横浜木曜クラス、土曜クラス、空席あり
@名古屋クラス、第3金曜日、空席あり(WS参加者のみ受付中)

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日曜コース 
月曜コース 

*第2期は、2月下旬に受付予定です。
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プロフィール

小袖生活案内人 吉房泰子

Author:小袖生活案内人 吉房泰子
江戸の人が着てた普段着の着物
小袖で楽しく暮らしています。
 ◯小袖をご存知ですか?
 ◯なぜ小袖生活を始めたのか?
 ◯小袖WS・参加者の声






◯ 小袖生活 Instagram

開催情報

3/18(木)横浜日吉_空席

4/29(祝木)横浜日吉_空席

オンライン、日曜コース月曜コース

第2期・4月〜6月_受付中

▶空席状況・お申込み

縫う教室・受付中

*新入会を募集中*

横浜_木曜・土曜_空席あり、開講中

*名古屋_空席あり、開講中

名古屋クラス詳細

小袖教室はオンラインレッスンを導入しています

調整中

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